2006年05月20日

ゲームのレビュー忍者編

忍道 戒 SINOBIDOU IMASIME

数百時間をついやして超ムズモードで挑戦中です。

ましゃゆき様のアサシン沙都子みたいなカッコした男が主人公です。

オープニングはこの男、ゴウが目覚める場面からはじまります。

記憶喪失しているのは転校生がパンくわえて疾走するのと同じでツッコミ不可。

何者かの助言をうけて建設中の宇高多城へ向かいます。

衛兵に誰何されてカチンときたゴウいわく、

「無礼者!当家の嫡男だ!」

・・・相手にされませんでした。

助言者オンジが後で届けた手紙には

「城主が父というのは言葉のアヤで父みたいなものという意味」

・・・・・・・・・・・・・

城では城主一条とアムリタ教教祖貞女(サダメ)がトップ会談中でした。

これに隣国の大名赤目が加わりこの三勢力から依頼を請負って

宇高多のために戦え飛鳥忍者ゴウ!

というのが基本設定です。

そろそろツッコミいいですか。

 

城主の一条信輝。そもそもそんなに老けてません!

オンジとやらの助言の信憑性、最初の段階から、はなはだ不審。(続く)

posted by 善射 at 03:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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