2006年05月20日

漫画の暇潰し編

少年ガンガン六月号を購入してきました。

★鋼の錬金術師はイシュバール殲滅戦の真っ最中。

ロイさんがヒューズさんに恋人の事を話すやつは高確率で死ぬぞと警告。

戦争という、運を片っ端から使いまくるような異常時において、

非現在・非現場のことに意識を向けると、

現状の守護にまわすエネルギーがとられてしまうからでしょうか(仮説)。

★衛藤ヒロユキ新作は「衛星ウサギテレビ」

大臣の娘テイジー(デコ娘)がイイ味だしてますね。

主人公の王子いわく

「きっとあのオデコの光は一生幸せに暮らせる幸せ光線なのだ」

・・・・・・・Σ(´д`)そんな光があるのなら善射も浴びてみたいなぁ。

★そしてお待たせ暇潰し編!!

ダム建設反対運動をこうして絵で見てみると

本編とは異なった印象が与えられます。

「起動隊のみなさんごくろーさん」>(ー人ー) (←某症候群の疑いが)

そして竜騎士07先生による神託がおりました!

ひぐらし大賞はトンデモ設定okというお墨付きが!

例として「梨花は実は少年だった!」というのでも可!Σ(´д`)

締め切りは今年の六月末、残り一月!

いっぺんだしてみるとしようか・・・恥かしがったって誰も誉めちゃくれんし。

「ひぐらし」に対する愛と尊敬と感謝のこもったものでさえあれば、

誰も止めることはできないのだ!

posted by 善射 at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

忍者の声ーーーー

・・・・・・・・・・気をとりなおして続けます。

さて、殺伐とした任務によってイイ具合に人間性を喪失していく

われらが主人公、ゴウ (とプレイヤーである自分)。

地雷を敷設したところに侍や僧兵を誘導してふきとばす!

わざと騒ぎをおこして集まってきた侍や僧兵めがけ爆発カラクリを投げ(ry

 

ふ、ふふふ・・・・楽しい!タノシーナー!グッゲッゲッゲッゲッゲッゲッゲ!>(■)

・・・・・・・・・・・・

えー、こうして着々と飛鳥忍者の名声をあげてゆくゴウでありましたが、

出る釘はウタレルという喩えのとおり、ライバル忍者たちが登場します。

見た目ふつーの忍者、「毛伸衆」

ウスバとアゲハという双子が率いる美女くのいち集団、「喪巣忍者」

そして大砲などを背負って重武装したサイボーグ忍者集団、「多羅場忍者」

ケノビシューは普通の忍者すぎるのでこのさいどうでもいいとして(哀)、

喪巣のくのいちの声は沢城みゆきさん・・・

そう、「ローゼンメイデン」の真紅の中のひとですね!

「出てらっしゃい!」というドスの利いた鬼声で脅されたらもう((;д;))ガクガク

この方まだ女子大生なので年相応の役をやりたいとぼやいてらしたそうですが、

 

                無理。 (誉め言葉)

 

ちなみにアゲハとウスバの声は氷上恭子さんでした。

一方、時代考証無視しまくりの多羅場忍軍を率いるカブトの声は、

 

トミー・ザ・大川ぁぁぁー!Σ( ̄д ̄)

 

トミーが悪役やったらこんなんだよなぁ・・・というかませ犬っぷりに涙が(つд`)

だって喪巣のくのいちが化けてる町娘(終盤出演)より弱いんですよ?

地雷かカラクリ三発で・・・・文字通り秒殺。

 

とまぁ大体こんな感じでまったりダラダラいつまでも楽しめるゲームです。

もしこのブログの更新がとまっていたら、

大名やくのいちを爆★する事に血道をあげていると思ってください。

ではまた!

posted by 善射 at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

忍者ゲームのレビュー編2

さて、山奥のあばら家に棲みついた、われらが主人公のゴウ青年。

ここで様々な依頼をこなして大名からの信頼(御簾)をあげていくのが日課。

で、その任務というのが

「町をさわがす蛮族(なぜかゴブリン)を全滅させよ」

「町の娘をかどわかす破廉恥商人をヌッコロシテ娘達を救え」

「敵陣にしのびこんで敵の侍大将を暗殺してこい」

「町にいる敵兵を全滅させてこい」

 

ここいらあたりは、まぁ、妥当と言うか、まだいいんですが、

 

「敵の侍大将を誘い出すので、その娘をかどわかしてこい」

「なんかムシャクシャするから敵陣からなんか奪ってこい」

「森に行って暴れ熊を二十匹ほど全滅させてこい」

「町の娘は密偵だから皆殺しにしてこい」

「餓えた敵の陣から兵糧を奪ってこい」

「餓えた敵の陣へ毒入りの(ry」

 

・・・・( ̄□ ̄)・・・・・

・・・ツッコミしてもいいですか。

 

「人間性が奪われるような任務を下請けにまわすんじゃねぇ! ぶっ★すぞ!?」

(続く)

posted by 善射 at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲームのレビュー忍者編

忍道 戒 SINOBIDOU IMASIME

数百時間をついやして超ムズモードで挑戦中です。

ましゃゆき様のアサシン沙都子みたいなカッコした男が主人公です。

オープニングはこの男、ゴウが目覚める場面からはじまります。

記憶喪失しているのは転校生がパンくわえて疾走するのと同じでツッコミ不可。

何者かの助言をうけて建設中の宇高多城へ向かいます。

衛兵に誰何されてカチンときたゴウいわく、

「無礼者!当家の嫡男だ!」

・・・相手にされませんでした。

助言者オンジが後で届けた手紙には

「城主が父というのは言葉のアヤで父みたいなものという意味」

・・・・・・・・・・・・・

城では城主一条とアムリタ教教祖貞女(サダメ)がトップ会談中でした。

これに隣国の大名赤目が加わりこの三勢力から依頼を請負って

宇高多のために戦え飛鳥忍者ゴウ!

というのが基本設定です。

そろそろツッコミいいですか。

 

城主の一条信輝。そもそもそんなに老けてません!

オンジとやらの助言の信憑性、最初の段階から、はなはだ不審。(続く)

posted by 善射 at 03:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またまたレス返しをー!

レス返しをー。

>三島様

ばぎばき長文カモーンなのですよー♪

ギネスに挑戦とかしてもらえれば嬉しくて善射がイナバウアーをですね?

(上体そらすのはイナバウアーと無関係だそうですが)

それにしてもアカサカはちったぁ護衛らしぃ活躍をしてほしいのですよー。

いまのところ梨花をおこらせるようなことしかしてない気が・・・

まぁアカサカだから(ーェー)。

あと、前回のレス返し、例のゲームについて追記をばしましたー。

>kkkkkkkkkkkkeeeiiiii様

たっ・・・確かにあの魔女は二刀流で戦った方が強そう・・・

そうだ!きっと彼女はもともと他国の女騎士かなにかだったのが

どっかで拾った死神の本とかでですね?(←デスノート完結記念)

>mols様

バトンをまわしていただきありがとうございます。

これからもシャレの利いた回答をしていきたいと思います。

イラストレーター買おうかな・・・・・

>ましゃゆき様

ようこそいらっしゃいませ!

「魔法少女ぶらり途中下車二人旅」を楽しみにしています(題が!)

いやマジでハリエットさん可愛いですよハリ(*´д`*)ゴス!(←サキロッドが炸裂)

 

皆様いつもありがとうございます!<(_)>

posted by 善射 at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

体の休め方

寝れない時、みなさんどうしますか?

善射の場合は体を温めます。

実は、近くに岩盤浴サウナができたのです。

年中無休24時間営業なので深夜でもオーケー。

建物に入り券を買うと(九十分で千円)、まずカゴをわたされます。

脱衣場で作務衣に着替えてサウナイン。

中は薄暗くてヒーリングミュージックが流れています。

ここのサウナは○○石というのをパネルに練りこんであるのだそうです。

これから出るなんとかが体にいいらしいのです。

パネルの上に低温火傷防止用の長バスタオルをしいて横たわります。

天井には色とりどりのランプがまたたいて、南の島のよう。

しばらくたつと、じわぁっと汗が出てきます。

30〜40分たつともう汗びっしょり。

それも普通のサウナのようにべとっとした汗ではなく、

体の奥から押し出されてきたようなサラサラした汗。

ここでサウナをあがって体を拭いて着替えます。

建物を出ると、周囲の風景が違って見えます。

なんというか建物の周りをとりまく気の流れまでクリアに見えそうです。

体の奥の毒素が押し流されたので深幹部の新陳代謝が良くなったようです。

食事も一食二食抜いても平気になりました。

善射の推測ですが、これは血行が良くなったため体の深部末端の細胞へ

豊富な栄養や酸素が送られるようになったためだと考えています。

このため特に運動せずともダイエットができました。

以前作った服はブカブカになりましたが。

なによりこの岩盤浴サウナ、

普通のサウナのようにガンガン高温で皮膚を焼き上げる式ではないので、

子供や高齢者でも安全に入浴できるのがグッド。

これなら数を一万まで数えても安心!(←マテ)

 

というわけで、今日のお勧めブックは→

 

からだを温めるとなぜ病気が治るか

石原結實医博+伊藤要子医博 ビジネス社 定価1300税別

 

目次を見渡して、ざっと小見出しだけ拾っても

「余命四ヶ月の患者が温熱療法で十四年後の今もピンピン」

「今の医療は体を冷やす方向なのに気づいていない」

等々、目からウロコが落ちそうな事が書かれています。

クスリ漬け医療にどっぷり漬かっている医者は

「温泉で病気が治る!?そんな事あるわけないでしょう!誰か紅茶持ってきて!」

と怒鳴るかもしれませんが、あの連中のいう事全てが正しいのかな?

と善射は内心思っているのですよ( ̄ー ̄)。

日本国民は一度くらい読んでもいい本だと思います。

さて、また行ってくるとしましょうか・・・温泉百回行くより安上がりですし(←重要)。

posted by 善射 at 00:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

お掃除おそうじー!

善射は某所を訪れました。

するとそこには玄関先に木の葉がおちていました。

大小十四〜十五枚程度でしたが、あちこちに散らばっていました。

どうせ「掃除する人」が掃くだろうと思い、玄関を通ろうとしました。

しかし善射はふと思い直し、体をかがめて拾い上げました。

そして側にあったプランターに木の葉を一枚一枚そっと入れました。

たちあがって手を洗った時、善射に「気づき」がやってきました。

掃除とは正常と異常、平常と非常を分ける行為なのだと。

あれだけ散らばっていた木の葉を取り除いた時、

そこには美しい床が姿を現していました。

異常が取り除かれ、正常がこの世にあらわれたのです!

掃除をする事によって心が磨かれる運が良くなるという本を

善射はこれまで幾つも読んできましたし、また実行もしてきたつもりでした。

しかし実は何も学んでなどいなかったのです!

「どうせ誰かが掃除するだろう」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ̄□ ̄;)誰?この傲慢様?

さぁ、その瞬間から善射の世間を見る目が一変しました。

目を開き耳を澄まし、顔を動かし首を回し、手を足を体を動かす。

触感皮膚感第六感、セブンセンシズ十感・百感・億千万。

持てる機能を総動員して世界を探索するのです。

今の私なら北条沙都子のトラップすら簡単に発見できます。

知覚や注意力を拡大するのに、妖しげなグルもクスリも手術も不要です。

ただ目の前のゴミをトリノゾクだけでよいのです。

善射は自分で「カンが強い」方だと思っています。

昔はそうでもなかったのですが、今よく考えてみれば、

掃除や整理整頓を徹底しだした頃からカンがアップしていました。

今では電話が鳴ると出る前に誰かわかりますし、

トランプなんかでも強カードかどうかわかるし、

「開運何でも鑑定団」の出品も誤差一割以下で評価額を当ててしまいます。

そして今日(もう昨日)、こーゆーサトリを得てしまい、

劇的になんというか、その、レベルアップした感じなのですよ?

そーいえば甲子園の強豪校では宗教的な情操教育の一環として、

一年生が上級生の身の回りの世話をして私物の整理整頓の習慣を叩き込まれる

という記事を読んだ事がありますが、その意味がやっとわかりました。

たしかに凡人を非凡たらしめる何かが「掃除」にはあるようです。

「違和感」に対する閾値といいますか、感受性といいますか、

なんかそういうモノを自らのうちに養う作業が「掃除」なのだと。

「なんかすごくね?掃除って?(←起動さん様風に)」

「木の葉」をひろって「世界」をもらったような、そんな善射の一日でした。

 

追記。

くだんの学園が甲子園で弱くなったのは、いわゆる「平等主義」のせいで

昔のような「教育」ができにくくなったのも一因ではないかと思う今この時。

posted by 善射 at 03:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バトンルージュ?

梨花  「 『困ったよバトン』を回答するのです」

沙都子 「なんですのそれ?」

梨 「別に某青い猫さんの新道具ではないのです」

沙 「そんな事はわかっていますわ!」

梨 「管理人がmols様のところでもらってきたバトンなのです」

沙 「まぁ!いつもこのわたくしの絵をいっぱい描いてくださる方ですわね!」

梨 「このバトンは『困ったなー』がコンセプト、それに台詞を返すのですよ」

沙 「バトンを回す時は↑この説明が不可欠ですから覚えてなさいませ!」

梨 「というわけで、バトン回答れっつらごーなのです」

沙 「ごー!(←笑顔に八重歯をのぞかせながら握り拳をつきあげる)」

 

 

●まずは回してくれた管理人様に挨拶!礼儀だぜ!

「どうもお世話になってますはりきって回答しましょう!」

 

●ある日森の中で友好的なクマさんに出逢ったあなた

善射「でやー!」(←そのまま崖下へ巴投げ)

かつてクマ二十匹を(ゲーム内で)崖下へ投げ落とした善射の業が炸裂。

 

●くじ引きで選んだくじを「それでいいのかな?」と言われた

善射「ええ。私は、くじ運はものすごく強いんですよ」

 

●朝起きたら全裸だった

善射「なぜか隣に全裸の三四さんが!神様ありがとう!

    でもその隣のトミーはどっか捨てといて」

 

●角に足の子指を打ったところを見られて鼻で笑われたら?

善射「貴様、笑ったな!これで貴様の幸運は吸い取った!」

 

●ある日道で「僕の携帯と君の携帯を交換しよう」と言われたら?

善射「これは大事なものなので・・・(繰り返しつつ語尾をうやむやに足早に去る)」

断った途端に逆ギレするかもしれんから、口調はあくまでもソフトに。

安全圏に去るまで目は離さない事(ただし目線を合わさぬよう)。

そして通報。

 

●トイレに行ったら好きなあのキャラが気張ってる所だった!

「そんなに気張って掃除しなくともいいですよ知恵先生」

 

●このバトンを十人にまわせ

「『これを見たあなた、回答するまであなたの幸運は私のものよ?』

と三四さんが申しております全裸で。」

以上!

posted by 善射 at 01:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

ファンタジー小説です。

今日のお勧め小説

西方の大君主〜マロリオン物語1〜

デイビッド・エディングス ハヤカワ文庫

本編で善射的な見所は→

皇帝の重臣が暗殺されます。

近国の王の正式な署名と印の入った書類を携えた

貿易使節団が実は暗殺団だったのです!

おかげでこの王様、周辺諸国からも暗に犯人あつかい。

問題は、なぜ暗殺チームが正式書類を持っていたのか?

皇弟が王に尋ねます。

事務処理効率化のために内容未確認で押印していたのでは?と。

しかし王いわく

「いや、ワシも昔はそういう事をしていたが今はしていない。

 ワシが押印する書類は、必ず部下に口述させとるんだ。」

・・・・(○□○)!・・・・・

善射は大ショックをうけました。 なんて賢い王様なんだろう!

それにこの王様が黒幕ならば自分の書類は使わせない筈。

真犯人はこの王様をおとしいれようとする勢力ではないか!?

この事件の被害者は帝国の重臣だから狙われたのではなく、

むしろ誰でも良かったのではないか。

犯人達はわざとやられようとしているように見えたという証言。

狙いが重臣ならば、そんな風には見えない筈。

だが狙いが重臣でもなんでもなかったとしたら!?

・・・謎はとけた!

 

というわけで。

「ひぐらし」で鍛えた推理力が大全開。

いつのまにか頭がよくなっていたんだな、私!

真相やいかに・・・・・・・・本編をお買い求めください。

posted by 善射 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

ナルニャー

善射は「ナルニア国物語」を見ました。

説教くさいとかご都合主義だという評判でしたが

こういうの、キライじゃありません。

とくに、合戦場面には熱いものがこみあげます。

自分が指揮官だったらどうするかなぁ・・・・・・・・

要は相手のアタマをどっちが先に潰すかという話で。

敵軍の方が数が多く、開けた場所で決戦という状況。

問・密集して中央突破?→否・包み込まれて揉み潰されるだけ。

それはもう、ジャンケンでグーがパーに呑まれるがごとく。

ではどうするか?15秒で対策を創案せよ、俺!→

記憶検索→類似の状況を抽出→現状との類似点・相違点を精査→

ランチェスター法則(三倍で必勝、五倍なら圧勝)を応用して

三国志漫画とかで見た黄巾賊の天地人三位一体戦法をプラス!

戦略的には敵が多くとも、戦術的には多数有利状況を作出。

左翼右翼で敵の攻撃を防御捕捉して中央が敵のタマを奪る。

陣形を団子状から錐状に移行せよ。

一点全力集中で敵の包囲を突き破れ。

そう、名付けて「婆ちゃのオハギ大作戦」!!

あとはこの繰り返しで、敵のアタマまで近づき、ゲットだぜ!

・・・まぁ、問題は、兵士が(敵も味方も)獣かもしくは獣人ばかりなので、

いざ戦いが始まれば戦略もへったくれもないだろうという事だけ(←重要)。

いかに大軍を擁しても結局頼れるのは自分だけという教訓映画なのか(違)。

ひぐらしキャラで配役したら、あてはめやすいのもいい映画ですね。

映画館で見たほうが良い映画です。

エンドクレジットは最後まで見た人は、ニヤリ。

それと最後に吹替声優クレジットが出てくるのも小味が利いててイイ!

 

posted by 善射 at 20:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

超男とか仮面乗手とかの年賀状

今日は久しぶりに友人ABと会って友人Cさんの店で食事。

そして、Cさんがかなりのマック遣いと判明。

三国志のキャラの絵の下絵をとりこんで(後略)。

シェイドやイラストレーター等の話を聞き、善射も興味がわきました。

いつか自分もベジェ曲線を自由に操りたいものです。

posted by 善射 at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レス返しですー

みなさんコメントありがとうございますー。

書き込まれているのを見かけると、とてもパワーがわいてきます!

>mols様

毎日いらしてくださる,嬉しいです。

自分も皆様のHPは必ず毎日見ています!

ハイル・レニャー!

>渡瀬 玲  様

いつもありがとうございます。

薔薇乙女と薔薇紳士の部屋、オープンを楽しみにしています。

たしかにPS3、6万円台ってのは無謀ですよねー。

というか、過去の遺産ゲームをリメイクすればいいだけじゃあ・・・

液晶もプラズマもどんどん安く・・・・・・・・・

>kkkkkkkkkkkkeeeiiiii様

「お魎さんがタイムスリップしてきて雛見沢アドベンチャー圭ちゃんとデート編」。

いつか描いてください(ムチャゆーな)。

あと個人的に茜さんはヤバイと思ってます。

なんとゆーか、あの方は普段から五千億くらいありそうですスカウター。

寄生虫だとかウィルスごとき、免疫で消しそうなひとだとも思っています。

ぐぎゃった○○に出会っても平気で叩き斬りそう鬼斬り包丁とかで。

平常時から既に常人を超越しているというか。

天才とか達人とかの境地で、善悪の区別とか凌駕している気がする。絶対。

雛見沢大災害でも、茶を飲みながら組員に的確な指示を飛ばしそう。

肝っ玉が木星サイズなんだよ、きっと。(えェエぇエ)

園崎組の発展は全て茜さんの内助の功なのかもしれません。

>三島さま

ええ全くです。良い縁を大事に!ここ試験にでます!

能とかクラシック音楽というのは、いちいち勉強しなくても、

フィーリングをぼーっと楽しめばよいのですよー・・・。

あと、車の免許とかTOEICとかは、夏休みに死ぬほど集中して

スパッととっておいた方があとあと楽ですよー。

なんでワザワザこんな事を言うかというと、この二つはどっちも

普段絶対使わない脳の部分を酷使するからメッチャ負担が大きいんですよ。

最初の一週間で朝から晩まで過去問に目を通し続け口に唱え続け

次の一週間で過去問を完全記憶して、

最後の一週間で選択肢から新しい問題を創作しちゃいました。テヘ?

これくらいしてなおかつ、車の場合は実技が加わりますからねぇ。

時間と余力のある時じゃないと。(逆にそれがある時は必ずやるべしです!)

>例のゲーム

初回特典はむしろゲーム本編の方なんじゃないかと。

ものすっごく絵とか話とか好きな雰囲気なんですがねーもったいない。

インストールでけんってのはムチャムチャヤムチャの解説者ー!(ナニ)

ビデオアニメ化を待つとしましょうかおとなしく。

でもあの絵柄と雰囲気だったら「皆★し編」とか作ってほしいです。

→ 「ひぐらし」ついに十八禁化? レナを家に入れる選択肢が発生?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皆様ありがとうございますー!

続きを読む
posted by 善射 at 04:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

PCの

ゲームについて。

<さっさとFateコンプせんかい!(外なる神の声)>

ま、まぁ、それはともかく。

信長の○望(当時の)最新作をやった時の話なんですが。

国家の完成を見たのが信長から数えて四代目。

ヒロインの名は妙! (「←「たえ」と読みます)

日本統一を夢見てゲームを進めた善射でしたが、

どういうわけか武将が次々に絶えていきます。

結局、妙さんの時代には領地は元の一国だけ、

武将は誰もいないという事態におちいります。

普通なら誰もが諦めるところです。

しかし彼女の曽祖父は織田信長。

祖父は豊臣秀吉で、父は豊臣秀頼。

城は難攻不落のスーパーキャッスル・安土城!

備蓄米は十年は戦えるだけ備えてあり、租税は一公九民。

関所の往来は自由なので芸人茶人文化人が来放題。

そのため領内では年がら年中コンサート、テラ銭ウハウハ商人万歳。

たまに隣国が侵略に来たりしますが、ただちに国そのものが要塞化。

よく訓練された自衛軍が、たちどころに敵を撃滅。

でも侵略しかえすほどの兵力はないので、他国に脅威を与えません。

隣国がさらに隣国に侵略されたら派兵して助けてやる。

もしその隣国が恩を仇で返して侵略してきたら、ただちに自衛G(略)。

日本中の忍者を(おそらく)すべて買収しているので、情報管理も万全。

三方向が他国に接しているから、三国同盟を結ばれて同時に

攻めてこられたらまちがいなく陥落するというのに、

みんな自分が独り占めしたいらしく、攻めてくるのはいつも一国ずつ。

欲ボケ国主ども、あるがたう(^▽^)アハハハハハハハハハハハ!

というわけで血で血を洗う戦国時代において、

なんというか現代的な別世界が出現しました。

日本の文化力と欧米の軍事情報力とスイスの小ささを兼ね備えた最強国家。

で、この妙さん、妹一人いるので嫁に貰ってくれませんか、とあちこち行きます。

どこの国主も、土産もらう時はニコニコしているのに、妹の縁談を持ち出すと、

「関の血筋など汚らわしい!」とか言い出します。(じゃあ土産返せ)

関というのは信長の武将で、母方の祖父です(呂布みたいな顔してます)。

で、妙さんは冷酷にその無礼者(国主)を面罵痛罵して帰途に着きます。

この間、ゲームでは表現されませんが、善射の憶測では、おそらく帰途、

妙さんを★しに追いかけてきた当地の武士団を、

妙さん護衛の超忍者軍団が皆★しにしているに違いあるまい、と。

まぁ皆さん。想像してみてください。

必殺の意思を持った重武装の騎馬武者たちが押し寄せてくるというのに

優雅に茶を飲み始めるヒロイン。

彼女に襲い来る騎馬の前に立ちふさがる、オールスターニンジャ軍!

飛び加藤が幻術を使い騎馬を崖下へ落とせば、

猿飛佐助の手裏剣が宙を飛び、百地三太夫の蝦蟇が飛びかかり、

服部半蔵の闇の軍団が武者たちを次々と屠ってゆくのです!

茶を飲み終え旅立つ頃には死屍累々・・・・・(((  ̄ □  ̄)))ガクガクブルブル・・・

(きっと)こういう事を何度も繰り返すから秀頼パパがもう落胆するったら。

この秀頼パパ、人柄の良さがわかる顔・・・松本さんだな声はきっと(「圭一パパ」)。

秀頼亡き後は妙さんが後を継ぎ、妙さん亡き後は、この妹さんが後を継ぎました。

結果オーライです。

 

結局どこの国も統一できず乱立したまま近代に突入してゲームエンド。

すごいよコー○ー! (完)

 

というわけで、今日のお進めニンジャ漫画は

影風魔ハヤセ 現二巻 森田信吾 講談社 514税別

同じ講談社の「Y・十・M」せがわまさき作画 山田風太郎原作

よりも描写が激しいです。でも子供とかは無事だから、その意味では安心。

posted by 善射 at 18:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 だ ! と 。

運と賭博と金というものについて。

善射の・・・まぁ、「知人D」と、しておきましょうか。

このDは無職でした。

しかし善射の母がなぜか彼を気に入ってしまい、

家に出入りするようになりました。

で、善射の母は知人Aさんに頼んでDに職を世話してやりました。

Dは携帯を持っておらず(いまどき!)、善射の携帯にAさんから電話がかかってきました。

Aさん「職が見つかったからすぐDを呼んで来て!」

善射はすぐにDをパチンコ屋で見つけ、この朗報を伝えました。

しかし。

「ゼンシャサン、チョットマッテ!イマ、キテルンデス!」

何が来ていると言うのか。

玉です。タマが大当たりしているのです!

・・・・・・・・・・・・・・・・( ̄ □  ̄)ポカーン・・・・・・

ものすごい量で、あっという間に箱が積みあがっていきます。

そこで善射は待つことにしました。

三十分経過。

善射が行くと、Dは阿呆のように座っていました。

Dは全部すったというのです!

・・・・・・・・・・( ̄□  ̄)・・・・・・・・・

善射は呆れながら携帯を貸してやりました。

しかしAさんいわく 「もう他の人に決めたよ!」

この事実から、善射は学びました。→

「ギャンブルで勝つ」というのは、なんの事はない、

「自分の運」を金に換えているだけなんだ!と。

「健康運」「金運」「異性運」「職業運」「生命運」・・・。

「自分の運」が足りなければ(おそらく)無意識に

「家族や周囲の運」を吸い上げているんだ!と。

「パチンコ屋で乳児の事故が起こる時」というのは

「親の台で大当たりが来ている時」なんだ!と。

オソルベシ パチンコ !

そういえばパチンコ漫画で人気作を見たんですが、

夫婦が11万円勝ったと喜んでいるオチを計算してみました。

二人で10万円と10時間も遣ってたった11万円ということは、

一人あたま時給にすると・・・・(( ゜ ■  ゜))・・・・・

こうして善射はギャンブルというものに、

い っ さ い 興 味 が 失 せ ま し た 。

(完)

 

え?

「元知人D」のその後ですか?

どうにか生きてるみたいですよ?

「みたい」というのは「縁」を斬ったからです。

Dが車買いたいっていうんで善射が保証人になってやったら

調子に乗って善射をサラ金の保証人にしようとしたんですよ?

さすがに断りましたが、そしたらその後車の払いもできなくなって

結局善射が払ってやりましたよトータル50万。

善射よりも善射の周囲の友人たちが怒って

Dを締め上げて車体回収までしてくれました&出入り禁止!

今思えば年寄りに取り入るのがうまいやつだったな・・・

持つべきものは良き友人ですよ。

ええ、まったく。

ありがとう我が友人たち!<(__)>

posted by 善射 at 03:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

画期的な出来事

今日は知り合いとオシャベリしました。

で、たまたまた白墨とか色墨とか画用紙とかあったんで、

ダベリながらみんなで色塗り大会開始。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すっげー、楽しい!

こんなこと絵師様方にはナチュラルボーンアタリマエなんでしょうが、

善射にはたいそうカルチャーショックで「デカルチャー!」な出来事でした。

なんとゆーかライト兄弟が初飛行したみたいな日です。善射的には。

そう、単なる進歩ではない、まさにそれは、

「進化」といふようなレベルなのですよオメガトライブー!

・・・たとえ客観的には、小学校の教室の後ろに張ってある似顔絵レベルであったとしても。

普段まったく絵なんか描かない描けない描き方わからない、

そんな大人たちが画用紙を彩り豊かに埋め尽くしてゆくのですよ?

しかも色彩センスが豊かだと誉められちゃいましたよ善射!

まさかこんな日がこようとは。

善射は某専務さんの描いた似顔絵に色を継ぎ足していっただけなのですが、

調子に乗ってギリシャかアラブかヒッタイト風の文字っぽいのを落書していたら、

なんか、中東の独裁者に反抗する国民的レジスタンス英雄の

指名手配書的な代物にバージョンアップさせちゃいました。

(いや、それ、バージョンアップちがうから俺よ。)

で、その専務さんと話して、善射は言ったのですよ。

「これってブレーンストーミングに使えますね!」

つまり、会社で問題解決の経営会議なんかをするときに、

出席者全員に画用紙と色墨を配って、

会議の間ずっと塗り絵させつづければ良いと!

会議なんてものは、どうせ発言者以外はほとんど

脳味噌が遊んでいるんだから、真剣に塗り絵落書させていけば、

だれでもひょいと天才的な解決方法がひらめくんじゃないか、と。

専務さんは、そんな発想があったとは!と善射を誉めてくださいました。

単なる思い付きを口にしただけなんですが。

で目の前の席にいた若奥様が「やっぱり下手で・・」というから、

「そんな事を言ったらダメです! まず自分が自分の絵をほめてあげないと!

「だいたい『下手』ってなんですか。自分が自分の為に書いている絵に『下手』なんてないですよ!

「他人が何を言おうと、『自分の描きたい絵はコレだゴラァ!( °д °)』

「それでいいじゃないですか。イチローだってヤマシタだって

コーチの爺ぃどもからフォームをなおせって怒鳴られても

決して従わずに自己責任で自分を追及していったからこそ

現在のあの人たちがあるんじゃないですか!他人がどう

言おうと無視して自分のやりたいようにしていけばいいんですよ!」

というわけで、みんなタガが外れました、ええ(笑)。

さらに善射は、このヤリカタ、数学や語学の学習とかにも

使えるんじゃないかという事に気づきました。

だって茶色のHAPPY緑のLUCKY蒼のLICHとかって描いたら

ぜったい忘れようがないんですよ。

しかもお互いに好き勝手に相手の絵に色やら文字やら継ぎ足していくものだから、

完成形態がどうなるか、どこまでいくか、まったく予想ができないんですよ!

・・・・・・・・・・・・コレハ 絵板ノ ガイネンダ!

ここでも善射は皆様に助けてもらいました。

ありがとうございます!

よし!この新たに獲得した能力をさらに拡大させるのだ善射よ!

・・今思えば、色墨っていうのがよかったんじゃないかと。

「土いじり」や「模型製作」と同じ要領で右脳を刺激しているわけで、

なんといいますか、喜んでいるんですよ「指先の細胞」が。

posted by 善射 at 04:43| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

ふと書いてみました

「婆ちゃはね、本当に雛見沢の事を思っているんだよ圭ちゃん」

なんか、魅音がそんな事を言っている場面がふと浮かんだので。

「ひく゛らしのなく頃に」という作品の良いところは、

各人が生き生きと、しかも強い意志を持って

自由に動いているところにあるのだと思います。

・・・まぁ、ジロウさんもアレはアレで強い意志の産物だと思いますが。

クラウドもイリーもそれぞれユニークですが、

善射が強く惹かれるのは、お魎さんです。

今でこそ園崎天皇なんて畏れられていますが、

昔はきっと魅音タイプの可愛い娘だったんじゃないかと。

当時の状況では「鬼当主のペルソナ」を演じる人が、

彼女以外、誰もおらんかったと思うのですよ。

本来のお魎さんは素朴な娘で、時代が彼女にそういう役を

割り振ったんじゃないかと。

ツンデレというのもあながち・・・・( ̄з ̄)。

posted by 善射 at 21:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

忘れぬうちにメモメモ3ー!

善 「それで百万も千万も違うというならともかく

  10万20万円程度なら、地域に寄付したと思えば

  いいじゃありませんか?でしょ?」

義 「む、そうかな・・・」

善 「それに大手が低利でモーションかけてきたのに

  惑わされずにつきあい続けてくれるというので

  信金の担当者などに義郎さんの誠意を伝えられますよ」

義 「そうだろうか」

善 「ええ!資金調達を大手一本に絞るのは、あまりにも

   リスクが大きすぎます。せめて半分以下にしてください」

義 「信金とかは規模がちいさいから心配なんだよ」

善 「大手だってリスクは同じです。むしろ規模がでかいだけ

  より危険という見方もできます。だったら非常時に日銀や政府が

  資金を融資して預金者保護しやすいのはどちらでしょうかね」

義 「そういやそうだねぇ・・・考えてみるよ」

善 「それがよろしゅうございますよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、どうなることやら。

義郎さん(仮名)の事業運営がスムーズであればいいのですよ。にぱー♪ ( 完 )

posted by 善射 at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

忘れぬうちにメモメモ2ー!

善 「そのあと大手が態度を変えたらどうするんですか」

義 「まさかそんな事はしないよ!」

善 「大手は担当者が変わればそれっきりじゃないですか。

  極端な話、義郎さんの名前が生意気だ!あばよ!

  といわれる危険もありますよ?」

義 「いやそんなまさか」

善 「今までの信金とならお互い気心も知れています。

  でも大手金融機関とはそうではありませんでしょ?」

義 「そりゃそうだけどでも」

善 「全部大手に変えたら大手に義郎さんの生殺与奪権を

   みすみす与える事になりますよ?」

義 「そんなオーバーな」

善 「だいたい一%程度でしょ?金融機関をチェンジして浮くのは」

   (続く)

posted by 善射 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

忘れぬうちにメモメモー!

義郎さん(仮名/知人/中小企業経営者)との会話→

義郎さん「今度大手銀行が低利で融資してくれるそうだ」

善射 「・・・・・・・・・・・・ほぅ」

義 「これで信金に全部返済して楽になるよ」

善 「・・・・・・・ちょっといいですか義郎さん(仮名)?」

義 「なんだい?」

善 「大手金融が攻勢をかけているとは聞いていますが

  それは必ずしも経営者の利になるとは限りません。

  ここで義郎さん(仮名)が大手から低利で借りて信金など

  に完済したとしますよ?」

  (続く)

posted by 善射 at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょい駆け足評価ですー!

1 GONZOの話が載っていたので買いました。

2  ○に得を入れたかったのですが・・・。

3  まぁブログ開始記念ということで。

4  アングロサクソンの実態が赤裸々に描写。

5  こういうのは押さえときたいなと思ったんですよ?

6  まぁウェブにより深く関わるようになったという記念に。

7  これいいです!最上級でお薦めします!

8  もっといい文章を書きたいのです。

9  類似本のなかで一番わかりやすそうなので。

10 海で溺れた時の助かり方が。天風本では一番親切。

11 スケールはでかいです。

12 ちょっと優しい本でした。

13 論外!ノ( >■<)ノ<ウワァアァァン!

posted by 善射 at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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